魔物お姉さんの胎内回帰産み直しセックス正義の勇者くんは私の娘にしてあげる

魔物お姉さんの胎内回帰産み直しセックス正義の勇者くんは私の娘にしてあげる
魔物お姉さんの胎内回帰産み直しセックス正義の勇者くんは私の娘にしてあげる

サークル名:狐屋本舗

作品内容


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魔王討伐を目前に控えた勇者たるあなた。
休憩のために立ち寄った町にいたたった1人の女性。
その女性が魔物が擬態した姿と気づけなかったあなたは、まんまと手中に囚われ、体の自由を奪われてしまいます。
死を覚悟したあなたでしたが、まだ少年とも言える年齢のあなたを見た魔物は、殺してしまうのは勿体ないと、別の手段による無力化を思いつきます。
それこそが、あなたを自身に胎内回帰させ、魔物として作り替え産み直すという、勇者の身には絶対にあってはならない、おぞましいものだったのでした。
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トラック

———-1.ようこそお越し下さいました。勇者様———-
休憩しようと立ち寄ったとある町。
そこにいたのはたった1人の女性。
聞けば魔物の出現が頻発するようになり、住人達は皆他の町へと逃げてしまったのだそう。
この女性も明日には出発するとのことでしたが、あなたが勇者だと気づくと、そんな状況であるにも関わらず快く家へ招いてくれました。
料理まで振る舞ってくれた彼女にすっかり気を許したあなた。
そうしてあなたは、何も気づくことが無く、「彼女特性」の料理を何の疑いも無く平らげてしまい、そのまま猛烈な眠気に襲われてしまうのでした。

「ん?おや、どうしました?なんだかうつらうつらとされていますが。とても眠そうですよ。
今日はここに来るまででずっと歩きっぱなしだったのではないですか?
あぁ、やはりそうですか。
それはいけません。勇者様には十分に休息をとっていただき、力を蓄えていただかなければなりません。
さぁ、こちらに寝室がございます。お布団も敷いてありますから、どうぞお使いください。」

「勇者様?
あらあら、勇者様ったら、その場で眠ってしまわれましたか。
ふふふ、ふふふふふふ。
寝室に移動する余裕すら無かったなんて、ちょっと効き過ぎちゃったかしらね。
それにしても、魔王様の居場所を突き止められたっていうのは知ってたけど、
まさかこんな恐ろしい武器まで手にしていただなんて。
上手い具合にここに来てくれて、本当に良かったわ。」

———-2.精子になって私に胎内回帰しなさい———-
眠りから目を覚ましたあなたに己の正体を明かす彼女。
どう見ても人間だったはずのその姿は、固い甲殻を身に纏い、そして鋭い針をもたげる尻尾をはやした、サソリ型の魔物へと変貌していきます。
彼女がたった1人でここにいたのも、勇者を迎え入れたのも、全ては勇者抹殺のための罠だったのです。
しかし、想像以上に年若い勇者を見て殺すのが惜しくなった彼女は、なんとあなたを我が子として、それも娘として産み直すと宣言します。
勇者の使命を帯びた者として、魔物の子として生まれるなど絶対にあってはならないこと。
しかし無常にも彼女の持つ尻尾の針があなたに突き刺さり、魂を精液化させる特性の毒が打ち込まれてしまいました。
こうなった以上、あなたにできることは必死に射精を耐え続けることだけ。
しかし、自らの魂ではちきれんばかりになった睾丸を抱えて、いつまでその我慢が続くのか…、そんなあなたの様子を楽しそうに眺めながら、あなたを子宮へ迎え入れるため、彼女の腰がペニスへと降りていくのでした。

「君が寝ている間に考えてたんだけど、ふふ、あのね、
君をね、私の子どもにしちゃおうかなぁ、って。
んっふふふ。わかるかしら?君を、私のお腹の中で魔物として生まれ直させてあげるの。
君をドロドロに溶かして、私のお腹にしまい込んで、そうして私の魔物としての遺伝子を流し込んで体を作り直して上げれば、君は可愛い可愛い私の子供になっちゃうのよ。」

「君が私の子供になってくれたらね、君の知らない、ママの愛情、たぁっぷり味わわせてあげちゃう。
母親に抱かれるとね?とっても安心して、穏やかな気持ちになって、ずっとこうしてたいって思うような、これ以上無いほど幸せな気持ちになるの。君は知らないでしょう?そんな気持ち。
当然よ。生まれてからひたすら勇者としての修行を積んできた君が一度も感じたことのない
思いなんだから。それを、私が与えてあげるわ。」

———-3.今日からあなたは私の娘———
彼女の子宮の中で揺られ、培養カプセルに移され、そうしてスクスクと魔物として育ち直し、そして今改めてこの世に生まれたあなた。
顔つきこそ人間だった頃の面影を残しているものの、その体のあちこちに母親と同じ甲殻を身に纏い、お尻からはサソリのトレードマークたる針のついた尻尾が生えていました。
そして何よりも、股間にあった男性のシンボルは綺麗さっぱり消え失せて、代わりに1本の綺麗なスジ。
更には胸には母をも超えるふくよかな膨らみができていました。
あなたは彼女の思惑通り、娘としてサソリ型の魔物のメスとして新たな生を受けてしまったのです。
なんとか状況の打開をと頭を働かせようとするあなたでしたが、母親となった彼女に抱かれたとたん、心の底から安心感が湧いてきてしまい、その心地よさの虜になり眠りについてしまいます。
正真正銘血を分けた娘となったあなたにとって、彼女の母性には抗いようがありません。
はたしてなたは一体どうなってしまうのでしょうか…。

「ほら、こうして私に優しく抱きしめられたら、んふふ。どう?
私の匂いに包まれてると、どんどん安らいでいくでしょう?
頭もなでてあげる。よーしよし。よーしよし。
大丈夫よ。大丈夫。いい子、いい子。
ふふ、緊張していた体からどんどん力が抜けていくのがわかるわよ。
激しかった呼吸も、少しずつゆったりと深くなっていっているわね。
そう、そのまま、私に抱かれながら母親の安らぎを感じなさい。」

「とろーんと目尻が下がって、安心しきっちゃってるわねえ。
どう?人間だった頃はただの敵としか思えなかったのに、
私の声も、匂いも、体温も、私という要素の全てが心地よく感じるでしょう?
それでいいのよ。だってあなたは私が血を分けた子供なんだもの。
つまり、あなたにとって私は実の母なの。母性を感じてしまうのも当たり前の話。
だから、こうして抱きしめられて、頭を撫でられてるだけで、否が応にも落ち着いてきて、
頭がフワフワしてくるでしょう?」

———-4.女の子の体、教えて上げる———
完全に女の子の体となってしまったあなた。
そしてあなたの母となった彼女は、いずれ魔王と夜の相手ができるようにと、あなたに女性の体、性感、絶頂を教えるための性教育をすると告げます。
自分の意思とは関係なく、生みの母である彼女に本能的に甘えてしまうあなたに、彼女は愛する娘のため、優しく手ほどきを始めます。
初めて知る感情、感覚、ときめき、その一つ一つを丁寧に教えていく、母と娘による性教育の始まりです。

「お腹、おへそよりも下の方、意識してみなさい。
キュン、キュンって、疼いてるの、わかる?
それはね、あなたがエッチな気持ちになっているっていう証拠なの。
男はそういう時おちんちんが大きくなるけど、女の子はね、こうして下腹部が疼いて、
おちんちん入れて欲しいよーって、あなたに訴えかけるの。
そういう時にこうしてお腹をなでられると、ふふ、力が抜けて、気持ちの良い陶酔を感じるでしょ。
自分の全てを相手に委ねて、相手の優しさに包まれて、まるで雲の上に乗っているような夢心地。
この感覚をよく覚えておきなさい。」

「あなたは感度も良いみたいだし、このまま指でしてあげてても、
もしかしたらイけちゃうかもしれないわね。
ほら、あなたのおまんこ、さっきから私の指を咥えて離そうとしないわよ。
まったく、私の子どもながらとんだ淫乱に生まれたものね。
元が男だから、それも影響してるのかしら。」

「体全部を涙が流れるぐらいの充足感と満足感に満たされる快楽。
男の独りよがりな射精の快楽では絶対に味わえない、相手に自分の全てを差し出し包み込まれるような、
そんな魂そのものを抱擁される幸せ。
こんなの知っちゃったら、もう戻れないでしょう?」

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CV:花守このは 様

イラスト:ミンワ 様

台本:狐屋本舗

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